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めざせ、2020年東京オリンピックまでに100カ国!
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Written by +Sho T
⭐CHINA TEA SALON⭐
本日は新宿に寄る予定があったため、
前から気になっていた中国茶のお店「CHINA TEA SALON」にも
寄ってみました。
http://www.chayu.net/
お店のメニューでまず気になったのは、
「工芸茶」の欄でした。
工芸茶とは、グラスやポットの中のお茶の葉を
見て楽しめるような細工が施してあるお茶のことです。
「花咲くお茶」とも言われるようです。
実際に頼んでみました。
これが最初の状態です。
それが徐々に変化していきます。
いかがでしょうか?
見事に綺麗な花が咲きました。
感慨深いですね。
工芸茶の原型とも言われる「花茶」は
1,000年の歴史がありますが、
「工芸茶」自体は1980年代に生まれたそうです。
(花茶は見た目よりも香りを楽しむもの、工芸茶はそれに加えて
見た目も気を配ったもの、だそうです)
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%8A%B1%E8%8C%B6
ちなみに私が飲んだ工芸茶は
「百合仙女(ユリセンニョ)」でした。
【今回食べた料理の国名】
「中国」
【豆知識〜引用】
工芸茶は結婚祝いに送られたりするようです。
素敵ですね。
http://www.teatsight.com/SHOP/100401029.html
【世界地図塗りつぶし状況↓】
【これまでの合計国数】
「4カ国」
工芸茶は結婚祝いに送られたりするようです。
素敵ですね。
http://www.teatsight.com/SHOP/100401029.html
【世界地図塗りつぶし状況↓】
【これまでの合計国数】
「4カ国」

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